本講義(KGY-11th)に関して

 本ブロクは、KGY-11thのご講義を頂いた先生方の為のブログです。

 お手隙の折に、本講義への忌憚のないご評価やご意見、

 また、今後、あったら良いとお考えになられるテーマ&内容なども記して頂ければ幸いです。

  ※ご記述形式は自由記述です。

  ※ご記載頂く先生のお名前は、ご苗字のみ(ex.土田)として頂きます様、お願申し上げます。

  ※各ご講義(Part.1-1~Part.3-9)や本講義全体へのご評価形式は、

        以下の様に記して頂ければ幸いです。

   「1.とても良い」、「2.良い」、「3.普通」、「4.悪い」、「5.とても悪い」

文責:土田謙二

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コメント: 4
  • #1

    石澤 (火曜日, 06 9月 2022 15:36)

    テキストもオンデマンドの講義もわかりやすく説明されていたので繰り返して勉強になりました。
    音声も画像も問題ありません。
    神経疾患も楽しみにしてます。
    事務局の土田様、ありがとうございました。

  • #2

    黒岩俊郎 (水曜日, 14 9月 2022 16:37)

    1.とても良い
    非常に分かり易く、日常臨床に役立つ内容ばかりで、大変勉強になりました。
    まだ19日まで時間がありますので、繰り返し講演内容を拝見したいと思っております。来年もオンデマンド配信をどうぞよろしくお願い申し上げます。

  • #3

    匿名 (金曜日, 16 9月 2022 21:51)

    2,良い
    たいへん勉強になりました。以下、コメントです。
    ①角先生の講演ですが,シルエットサインの説明に接線の説明図がが使われており若い先生たちは混乱するのではないかと思いました。また、Tree-in-budを単純写真でも使われていましたが、このサインはHRCTのサインですので単純写真の所見ではありません。若い先生方が単純写真でTIBと言い出さないか心配です。
    ②徳田先生のtree-in-budの考え方には若干の違和感があります。私は、TIBはやはり結核、NTMなどに特異的な所見と思います。欧米の研究者が小葉中心粒状影とTIBをほぼ同義に使っていることは問題かと思っており、敢えて欧米よりに拡大解釈をするべきではないと思います。また、結核の画像をみていて、オリジナルのTIBの頻度は徳田先生の印象よりははるかに多いと思っています。
    ③オンデマンドですが、パスワードの入力をひとつの講義ごとに入力するのは非常に煩雑です。運用の改善を希望します。

  • #4

    匿名 (日曜日, 18 9月 2022 11:09)

    大変勉強になりました。
    遠方であったり、仕事、家庭の事情などで参加できずあきらめていた者にも、オンデマンドという形で学習の機会を広げていただき、とても助かりました。
    繰り返し学習でき、集中力にあわせて分けて学習できるなど、ビデオのメリットも多いと思いました。
    どうかぜひ次回以降も、感染状況に関わらず、オンデマンド配信で学習の機会を頂けたらとても助かります。(できれば1ヶ月程度視聴期間を設けていただけると助かります。)
    先生方、事務局の土田さん、貴重な機会を本当にありがとうございました。

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